青森旅行最終記

個人では二回目の三内です。

前回は、三瀬文化財愛護会で私が幹事になり訪れていますので、
ここも特に興味ある見学場所ではありませんでした。

恐山、三内丸山遺跡の旅行なのですが(爆)

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他の皆さんは初訪で、興味深くガイドさんの説明を聞いていました。

私が初訪の時と同じ様な気持ちで聞いていたのでしょう。

本当に貴重な発見だったと思います。

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知らずに野球場になっていたら大変な事になっていましたね(笑)

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その当時、何十枚も写真を撮って来てありますので、
これだけです。

ただ、前回訪と変わったのは玄関口の建物です。

売店すらありませんでしたから。

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大阪では戦国武将になり、青森では縄文人です(笑)

やはり、体型的には支店長以外は問題外です(爆)

いやぁ~、びしょ濡れORZ

皆が楽しみにしていた、お昼に向かいます。

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はっきり言って、「つゆ焼きそば」は薄っすら聞いた事がある程度で、
未食でした。

お昼が焼きそば一点なのか?私は呑んでいるのでつまみ程度で
良いとは思っていましたが、女性人には可哀想かなと考えていましたが、
何と豪華(笑)

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つゆ焼きそば定食でした。

生寿司付き!

小鉢も気合が入っていて、非常に美味でした。
器もかなり良質の物を使用しておりましたし、大黒柱を見ても
老舗の伝統を感じる高級感溢れるお食事処でした。

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着物姿の仲居さんが、「まずスープを一口呑んで下さい」と言います。

スープを一口呑みました。

ん~む。中々良いですぞ!

麺は平太麺です。

焼きそばですから、ソースの香りはしますが、中華麺の風味が無いように
感じました。

泥酔状態に近いですから、何とも確かな感覚はないのであれですが、
かん水自体のボーメは感じられませんでした。

二口目のスープを呑みましたが、何とスープがデストラクションorz

私が掻き混ぜたので、デストロイヤーになるのか?(爆)

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この日はこちらのお祭りだったか?イベントがあったかで露店がありました。

焼きそばを二種類購入して調べてみましたが酔っていて分かりませんでした(爆)

細麺の方は中華麺の細麺の蒸し中華を炒めた物。
平太麺の方は、うどんの乾麺を茹で、一度洗ってから
炒めた物と分析しましたが、酔っていたので全く自信ありません(笑)

どちらも美味しかったです。

正直、焼きそばとスープを別々に食べれば、かなりの物と
想像しますが、なぜドッキングさせてしまったのでしょうか?(爆)

まあ、特徴があり、個性がありOK!と本日のところは
コメントしておきます(爆)本心は微妙か?(核爆)

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最後の肴を買ってラストスパートです。
タコ焼きはかなり旨かったですが、フランクは火があまり
通っていない感じもあり、かなり不味(核爆)

二日目のお昼を過ぎると、皆元気になります。
約一名は復活ならずでしたが、3時頃から復活して活動していました(爆)

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復路途中で、夕食もどこかで済ませて行こうと、誰かがぬかし、
ガイドさんが打診して、斎藤氏が「賛成」と言っただけで
寄り道して行くことになりました(笑)

サンデーイブニングでもあり、団体の予約はどこも受け入れてくれませんでした。

象潟地区、ねむの丘にも断られ、向かいのこちらに寄ろうとしましたが、
全員座れないと言う事でしたorz

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私と支店長、会長、運転手さんとガイドさんの5人で、側の『ガスト』
にお邪魔しました。

運転手さんとガイドさんはどちらもナポリタン。

ガイドさんは、何でも知っている凄い方ですが、
和食をフォークで食べていました(笑)

運転手さんはさすがです。

「箸の方が良いのぉ~」と箸を貰っていました。

あちこちの国で似た料理があるでしょうが、茹で置きした麺と具材を
ケチャップで炒め、絡める料理はジャパニーズが考え出したものですから、
和食の分類で誤りではないと思います。

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しかし、私は一体何を食べたものか?(爆)

画像がありませんでしたから、未食でしょう。

缶酎ハイをジョッキで呑んだ記憶はかすかにあります。
ここからのラスト90分の追い込みが大変でした。
この旅行は本当に楽しいですが、大変です(爆)
来年は富山立山との要望がちらほらあった様ですが、
池田支店長も代わるだろうし、副村長とシュガー氏次第かな?

そんな事でしたが豊翔会旅行記は、これで糸偏に冬です(笑)

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