遠征紀行記④

元宇宙一氏に京都駅まで送って貰いました。

のぞみ号の切符を買い、500ccの缶チューハイ5本を購入して乗車。

しかし、お隣さんがいました(大汗;)

熟睡している模様です。

名古屋まで軽くやつけるつもりでしたが、配慮しながらの飲酒でまさに論外です。
もう尾張や!(爆)

缶の開ける音、結構やばい(苦笑)

トイレに立つ振りをして、デッキで2缶開けて戻って来たりと
まさに針のむしろ状態でした(爆)

皆、お昼過ぎでもあったのか?寝ています。

電車って寝るところだったのか?酒を呑むところではなかったのか?(爆)

マジ、近くの席で赤ん坊が大泣きして欲しかったレベルです(爆)

大泣きしている最中に缶を空けられますからね(核爆)

結局は名古屋どころか、4本を吞むのに横浜まで掛かりました(苦笑)

最後の一本は品川でいくらかガヤガヤし出したので、そこで開けて
一気呑み(爆)お隣さんは既に起きていて目が点(爆)
9%ならきついですが、5%ですから楽勝ですよ(爆)

いやぁ~、それにしても超白けた京都―東京間でした。

富士山?見える筈ないでしょ?(核掛自爆)

さて、東京から山の手で一駅、神田下車。

いやぁ~、前回訪問で嵌りました(爆)

おや?今回は皆立っています。

まあ、立ち飲み屋ですからね(爆)

では前回は何だったのでしょうかね?(超謎)

ウーロンハイ2、イカ揚げをオーダーします。

ダルム2本を追加します。
一味は辛い!七味の六味は辛くない訳ですから、そんなんでもありません!

また、今回も近くのカップルがこちらをチラ見して、笑っている様子です(爆)

格好が悪くなり退店(爆)

そして、一吞みからのヒトカラ。

私がお江戸に行くのを知ると、或いはお江戸滞在が分かると、
必ず連絡をよこすマネージャーのyuten氏(爆)

内容は「カラオケ店では絶対に吞み放題にして下さい!」(爆)
「疲れの取れないマッサージには絶対に行かないで下さい!」(核爆)

しかし、この忠告は本当に有難いのです。

東京のカラオケ店って高いと言うかぼったくりだと思っていましたが、
吞み放題にすると激安な事に気付いたのでした。

カラオケ店は吞み放題に限る(爆)

こちらの鉄人は最高のお店です。

吞み放題でも飲み物の提供が異常に早いのです。

居酒屋とかでもそうですが、呑み放題だとわざとスローにしていると
思われるお店ってありますからね。

酔って来ると選曲が非常に面倒になって来ます。

同じ歌手の歌を連続で選曲するのが癖です(爆)

いやぁ~、yuten氏に感謝!

しかし、「疲れの取れないマッサージには絶対に行かないで下さい!?」

心外と言うか老婆心ですよ!(核爆)行く訳ないじゃないですか!(爆)
じゃあ、ほとんどJDがいる飲み屋には行って良いのかい?(核爆)

そして、私が向かったのはこちらです(まだ行くのかい?爆)

それでも時刻は20時30分前ですよ!

上京して呑む量は増えても寝る時間はほぼ同じです。

まあ、お江戸オフ会はそんな訳には行きませんけどね(爆)

ラストスパートのウーロンハイ2つ!

チェーン店でも「お車でお越しになりましたか?」が無いお江戸が大好きです(爆)

もう、その一言で、しらふならば呑む気が減少。酔っていれば一気に醒めてしまう次元です。

鶏唐揚げのみのオーダーです。激安です!

いつものホテルまで5分。

いましたよ!(爆)

「女子大生がほとんどです!明朗会計も魅力ですよ!如何ですかぁ~」

カブト&クワガタ無視(爆)

その先にいましたよ!(核爆)

yuten氏が懸念している呼び込み(キャッチ)

40代半ばの普通の格好をした外国人女性。

「お兄さん、疲れてる?マッサジ気持ちいいよ、2000円でどう?」

掛「疲れてない、下のマッサージは無いの?」(核爆)

「お兄さん、話早い!一万円」(超核爆)

掛「また今度ね!」

「お兄さん、あなただけ特別8000円でいいよ!」(核爆)

掛「今度!」

「お兄さん、私ママだから5000円で大丈夫内緒ね!」(核爆)

掛「今度、今度!」

「今度とお化けでないよ!」(核爆)

そんな事でしたが、一番ぼられる容が12000円(爆)
最安値が5000円みたいですね(核爆)

全容は解明されていませんが、安いのが好きなyuten氏ですから、
自ら全容を解明するのも如何なものかと思われます(超核爆)

まあ、お通しの300円、400円に目くじらを立てているのですから
到底期待はできません(爆)

とにかく、皆さんも注意しましょう!カブト&クワガタ無視がベスト!
あとは、絶対に立ち止まらない事!足を止めたらいけませんよ!(爆)

そんな事ですが、ホテルに辿り着いたのは21時を少し回ったところでした!

翌日の為に即就寝です。

京都からお江戸に移動した最大の理由。

朝松屋の為か!?(謎爆)

こちらの投稿もお勧め!

「遠征紀行記④」への6件のフィードバック

  1. 掛神 社長
    いつもお世話になっております。

    いやー 読み終えるまでハラハラドキドキでした(爆)

    あまりにも駆け引きがリアルすぎて、まさか、行ったのか?
    行かなかったのか?「大丈夫、内緒ね」・・・

    おかんサンに対応を相談しなければと考えてしまいました(笑)

    まあ、本当に行った話しなら、最初は「お兄さん」じゃなくて「社長さん」ですよね。

    都会に行き過ぎて(笑)いつものホテルで常連さんとなり、ひょっとして来年のオリンピックの時の宿泊も既に予約してきたのではないかと思っています(爆)

    1. yutenさん、毎度です!

      大昔の呼び込みは「社長」、外国人は社長にも「さん」を付けるのが笑えますよね?酷い呼称は「社長先生!」と呼ぶこともありましたね?(核爆)

      この翌日に、オリンピックには絶対に観に行かないと言う事になりました(爆)因みに、私の泊まったホテルは、まだ予約の対応はしていないとかでした。

      基本的には、一年前の対応との事でしたが、既に確保している人もいるとの話ですよ!(他ホテル)

  2. 掛神社長おばんです^ ^
    京都からのぞみに乗って
    神田
    へ着いたのですね?^_^
    神田と言うと本の街と言う古ーいイメージをいまだにもつおっさんの私(核爆^ ^)
    シャッチョーサーンニマンエーン!ニマンエーン!
    と若い女性の方が呼び込みしていた新大久保の30年前の記憶は、さておいて。
    周囲へ気を遣う掛神社長の行動は、
    全国区のラーメン店主として素晴らしいと思いました。
    ゴールデンウイークだろうが正月だろうが関係無く働いている訳ですからね。
    今が、ゴールデンウイークと正月の様なものですから。
    腰から膝からの痛みを堪えて
    満身創痍で毎日テボを振った訳ですから。
    働く形態には、様々あるなあ、
    と、ここ数年色々認識しつつあります。
    日高屋さんは、
    私も安くてそこそこうまくて助かります!^ ^
    yutenさんのアドバイス、
    私も参考にさせていただきますよ!^ ^

  3. 週一さん、毎度です!

    実は神田にホテルを取った経緯は、松屋さん(蕎麦)にシャッターする為と本屋回りをする為だったのです。

    しかし、本屋街は神保町であった事があとから気付きました(核掛自爆)

    帰りは自ずと東京駅からですので、近い事もあり、それ以来「神田」にホテルを取るようになりました。

    新大久保30年前で2万とは?何屋さんだったのでしょうかね?(爆)

    しかし、京都~東京間(東京~京都)は電車も飛行機も半端無い人ですね(苦笑)

    東京~新潟、新潟~あつみ温泉で挽回しましたから大丈夫ですよ(核爆)

  4. 掛神社長、おばんです。

    またまた登場の焼き鳥日高!
    七味たっぷりの焼き鳥、最高に思います。

    京都→お江戸、500cc缶✖︎5ですか(凄)
    新幹線は呑む場所。眠るところではありませんね(悲)

    マッサージは無視が1番!(笑)

    1. 港町さん、毎度です!

      日高さんの焼き鳥は価格を考えれば最高ですよ!
      後の日高さんはまずまず普通でした。

      京都ーお江戸は2時間じゃ無理なのですよ!
      5%ですから、驚く程ではありませんよ(苦笑)

      電車で寝る意味が私には解りません(爆)

      キャッチは無視、目を合わせてもいけません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です