続きその子(爆)

痛恨のサード入店になったお店は、羽後市内やや郊外のこちらのお店です。

勿論羽後塾長のナビ、そして、お勧めのお店であります。

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『支那そば』呼称、一番好きです。

最近はメンマ呼称していますが、高校時代や大学を中退する頃までは支那竹(ちく)呼称していたくらいです。

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お互い「支那そば」を麺硬めでオーダーします。

モモチャーシューが五枚も載っているではないですか!

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多めのメンマ、海苔、ナルト、茹で玉子のスライス。

支那そば呼称に相応しい丼顔であります。

麺は?

ツルシコタイプのそれです。22番~24番の細麺でボーメ6度と言ったところでしょうか?

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昔ながらの味が本当によく分かる一杯でした!
あっと言う間にペロリンでありまして、余力があれば連食と羽後塾長が
言いますが、その手には乗りません(爆)

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13時の約束に15分程余裕があったので、こちらにナビされました。

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ゴジラロックです。

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玄武岩なのか?或いは角礫凝灰岩なのか?
ロックの種類までは分かりませんが、浸食作用で出来たのでしょうね。

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羽後塾長は、落陽時じゃないと良く無いと力説します。

恐らくは「5時ら」と言いたかったのでありましょう(爆)

5時にここで画像を撮る事はまず無理ですし危険です(爆)

さて、二時間遅れではありましたが今回の目的地、男鹿の醸造会社に到着しました。

醤油、味噌を主に作っている老舗であります。

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http://www.shottsuru.jp/shop/

この日は、非売品の商品を味見させて頂きました。

これは立ち会った羽後塾長しか知らない事です。

羽後塾長は言いました。

「これが上手く使えたら、おい、スターになれるんじゃないだすか?」(爆)

完全契約商品なので、分けて貰えるかも今のところ分からないのですけどねorz

そして、今回購入して来たのはこちらです。

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何の試作か大体は想像できると思います。

そうです!限定のトムヤムクンラーメンです(嘘爆)

タイナンプラーと来たら、真っ先に思い浮かべるべき物は『トムヤムクン』
でしょ?(爆)

真っ先に思い浮かべた方は親父ギャグを言う資格があると言うものです(爆)

更に庄内ではどこで食べる事ができるのか?で、真っ先に思い浮かべるのが
『萬国屋』なら中々のセンスがあると言っても良いのではないでしょうか?(爆)

そんな事はともかくも、無事巧く商談成立する事ができました。

まずは、羽後塾長&羽後県氏のお陰と言う事に留めておきましょう!(謎)

そして、羽後塾長から案内されたのはこちらです。

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八郎潟の説明も羽後塾長から詳しくされました。

いやぁ~、歴史にたられば一切無しと言えども勿体無いと思いました。

日本で二番目に大きな湖だった訳ですから、絶対に観光に繋がったと思うのです。

シジミは置いておいても、ワカサギ釣りなども良かったし、色々な事を
考えられたと思うのです。

春から秋はどんな事をしてもお客さんは来るでしょうから、閑散期の冬は観光バスでワカサギ釣りツアーも面白いんじゃないですかね?(笑)

観光バスでワカサギ釣りと言うよりも、今はブラックバスか?(爆)

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そんな事で、世界三景とありますが、世界三景に入り、日本三景でないのは
おかしな話です。

こちらの謎を自分なりに解いてみました。

私は世界三Kでないかと分析します(爆)
「汚い、きつい、危険」の沢登りじゃありませんよ!(爆)

ここで野球の投手をすると、1イニング3つの三振を取れると言うものです(爆)
これを最終回まで続ければ、振り逃げされたり押し出し四死球等なければ自ずとゼロに抑えられるのです。

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ここは世界三Kの完封山なのです(爆)

世界3K完封神社を作れば、全国津々浦々から高校球児等が訪れるでしょう!
それ以外にも、羽後塾長の好きな虎の藤川投手も訪れるでしょう(爆)

高校球児もここで参拝して、甲子園出場の願いが敵うなら
まさに親孝行球児です(爆)

お土産グッズ等を売れば儲かるんじゃないですかね?(爆)

世界三景ではないですが、言ったもの勝ち、やったもの勝ちです(核爆)

冗談はさておき、何から何までお世話をかけてしまった羽後塾長にはお礼の言葉もありません。

充実した1日でした。
また機会がありましたら、是非とも羽後県に再訪したいなと思いました。

本当に色々有難う御座いました。

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