凄い少女出現

今日、厨房から一番近い席(3番)に20代前半?と見えるお母さんととても可愛い娘さんが中華そばを食べていましたね。もしかしたら、20代半ばかな?w
20代のお母さんも可愛いでしたが…(笑)2人で中華そば2つを注文頂いたそうです。
どうみても小学生にはなっていない、5、6歳の女の子でした。
従業員から聞いてみると、昨年度までは平日にお父さんと一緒に来て、二人で大盛りを  食べていたとかの話でした。
そして、今日はお母さんと2杯を注文してくれたのだとか…。
驚いたことに、小さい器も使わずに、丼から直接食べて、スープは残したものの麺と具は    全て食べたとかで、従業員の誉める声が聞こえて来ました。
ん~む。熱い物は熱い内に食べろというお母さんの教育なんでしょうかね?それとも女ラオタを目指させているのでしょうかね?(爆)
それにしても、5,6歳の娘さんが中華そば(麺量200g)を一杯食べてしまう。凄いことじゃないですかね。
家の次女も、私の中華そばを残さず食べれるようになったのは、小学生になってからです。
私と言えば、幼稚園の頃から毎日中華そばを食べていました。なぜなら、食堂経営をしている息子と同じ幼稚園でした。食堂が多忙なので、私の家で迎えに来るまで遊んでいました。
その時にお礼にと、必ず一杯の中華そばを出前してくれました。
しかし、一杯の中華そばを食べれるようになったのは、3年生頃だったのではないでしょうかね。
凄い女の子の常連さん出現です。
帰り際に「美味しかった、ごちそう様!」と挨拶してくれましたね。中華そばを出していて「美味しかった」よりも有り難い言葉はないですね。
たとえ、ラオタからでも、幼い少女からであっても…。

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