定休日のお昼

ジャパンシージェネラルホスピタルに検査通院。

この日はCT。

前回診察時に主治医に咳止めの処方をお願いしました。

経緯を問診され説明。

一ヶ月以上咳が続いている。発端は、恐らくタバコの煙を吸ってから…(副流煙)
既出の同窓会御徒町の居酒屋店舗前での喫煙所の煙もやばかったorz

その後の甲斐の居酒屋店舗前の煙も相当やばかった希ガス(苦笑)

そう言えば、叔父や叔母が亡くなり線香を上げに行った時も暫くその様な症状がありました。

それでも、これまではいつの間にか治る…。

自己診断としては、恐らく「煙アレルギー」かと?

そして、もしかしたら肺炎の親戚になっているのでは?(シランケド)

多分、肺がんでは無いと思います。ステージ1だと症状が出ないでしょうから、もし肺がんだったらステージ2以上と言う事になりますから、それこそマジヤバ狼狽ですから(大汗;)

そんな事で、主治医の勧めもありCT検査と言う事になったのです。

いやぁ~、非常に難儀しました(掛自爆)

仕事や生活にやや違和感はあったものの支障が無いと思っていたのですが、五十肩が完治していないと言う事だったのかな!?(現60肩orz)
結果聞きの診察時には、そこのところも相談して整形外科を紹介して貰うとかした方が良いのかもしれません。

ただの60肩でないかもしれないですしね(不安)
それよりも悪い親戚かもしれませんしね(意味不明苦笑)

KYON2 の「切ない肩重い」程度ならば治るかもしれませんが…(意味不明爆)

さて、お昼は院内のいつもの『ダンデライオン』 さんです。

頭の中は「鶏中華」でしたが、メニューを見て即座に気が変わりました(笑)

できるだけ三桁、1000円の壁なるものを越えない様な配慮が判りますよね。
因みに、私のところでは、ここ1,2年間は努力して来たつもりでしたが、既に玄界灘orz

今季の価格をいくらにするか考えた時の事です。

壁を越えない980円。990円は流石に見え見え意味無し(苦笑)

980円、1000円、1050円。

決断したのは、自ずと憶測では無く、数字に全て出た決算。

「骨折り損のくたびれ儲け」など論外と言う税理士事務所の所長。
「赤字で損するならば、商売辞めて弁当持ってサラリーマンになった方が良い!」と普段から力説している方ですからね!
まあ、それは当然と言えば当然かもしれませんね。

とにかく、物価高も相当に容易では無いですが、それに加えての人件費高騰です。

マジ異常ですよね。最賃の引き上げ幅が半端でない以外にも、社会保険加入義務です。
これは更に大変です。

7人体制で6人が加入。残り一人もギリギリのラインにある状況なのですorz

まあ、これでやって行けないのは淘汰される兆候でもありますら頑張らないといけませんし、やっていけてこそ、まともな企業なのは百も承知。

さて、メニューの「タンタンメン」表記は賢明とも言えますね(笑)

「坦々麺」表記しているお店にもたまに遭遇しますが、基本的には「担担麺」がベスト表記と言えます。

〇担担麺
×坦々麺

理由としては、天秤棒を担いで売り歩いた事に由来するからです。

本来は汁無しが発祥らしいですけど!

そう言えば、私のところでも一期だけ『担々麺』メニューを提供した事があります。

手前味噌になりますが、正直、かなり美味しかったですよ!

それでも止めた理由の一つに、トッピングに挽肉が載っていないと指摘された事があります。

正直、挽肉の方が安上がりですが、味付けする時間を作れなかったのですorz

因みに、初代味噌中華も一期で止めてしまいました。

それこそ指摘されない様にとメニュー名を自分なりに考えたつもりでいました。

当時の個人的感覚では、味噌ラーメン呼称だと、野菜が載っているイメージが非常に強かったです。

そんな事で、中華そば(みそ味)にしたのですが「何で野菜が入っていないのか?」との指摘がありました。

茹で野菜のトッピングならばできなくは無かったですが、そこは炒め野菜でないと絶対にNGの思いがありましたので、自ずと手が回らずに断念でした。

まあ、二代目となる味噌そばも、まずまず好評であったと自負はしておりますが、こちらは味噌そば自体への指摘では無く、他の様々なトラブル等で心が折れたと言うか打ちひしがれたと言うのが正直なところです。

正に痛恨の極みと言っても過言ではありません(遺憾)

さて、そんな過ぎてしまった事はともかくも、あっと言う間の着丼(凄;)

既出ですが、こちらは麺硬めにも快く承知してくれます(嬉)

病院内の食堂ですから、ロスが出ない様に茹で冷凍麺を使用するのが賢明な経営とは思うのですが、生麺を使用しているが判りますよね(感服)

さて、味はかなり美味しいと思うのですが、自ずと食べ方に問題があり満足度はやや低いのは正直否定できません。

私の中での根本は、これまでは完飲までしてこその評価。そこにはバランスと言う最も大事な事が隠されているのです。

麺だけを啜り、具材を食べて終了では全然物足りないのは当然。

作り手にしてもある程度は、KK(完食完飲)を設定しての構成なのでしょうから!

現在は、週一の麺類でスープは全残の指導ですが、月一の麺類にすればKKしても大丈夫か主治医に聞いてみますかね?(核爆)

そんな訳ですが、定休日のお昼に他店のラーメンを食べにも伺えない状態です。
10月の定休日も皆無。

正直、今、地元で一番食べたいラーメン、そして、行かなければならないと思っているところは、龍のシュガー氏店です。

シュガー氏(弘さん)は、今季、既に2度の訪店をしてくれています(気の毒)

お互い様の関係が築けず、誠に遺憾です。

まあ、行くこと自体は容易なのかもしれませんが、スープ全残は勿体ないし、申し訳ない気持ちも強く、いくらなんでもできないと思うと、おもやみ感は否めないのです。

他のいつもシーズン中に訪れていたお店数軒についても同じです(大泣;orz)

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