コンビニの意図?

最近、息子の塾に迎いに行くと、必ず立ち寄るコンビ二がある。
あまりにも有名なSブンイレブンというコンビ二だ。以前から気になっていたのだが、雑誌コーナーの立ち読みがとても不愉快に感じられる。
私の知り合いにもコンビ二に携っている、Mr.コンビ二みたいなスペシャリストがいる。S瀬I塚新聞店の主がその方なのだが…。
その方曰く、雑誌コーナーの立ち読みは、基本的には迷惑と言えば迷惑なのだろうが、防ぎ様が無い為、どうせなら、外見からも目立つところに配置しているのだとか…。そうすれば、そとからお客さんが来た時に、雑誌コーナーで立ち読みしているお客さんが多数いれば、これから入って行くお客さんが安心するという心理なのだそうです。
なるほど、一理あるな。
では、コンビ二のドアがほとんど自動でなく手動なのはと考えると、まずは自動より手動の方が最初の投資が安い!ということで、仮に故障した時の修繕も自動は業者依頼でしょうし、手動なら自力で直せる確率も高いだろうし…。
と素人は第一に考える。しかし、裏がありそうだ。特に夏や冬の店内の温度の変化を懸念しているのではないか?お昼時のお客さんが入れ代わり立ち代り出入りすれば、自動だとほとんんど開きっぱなし状態になり大変なことになるのではないのか?
空調効率、冷蔵効率が落ちないというのが、一番の理由であろうか?何れにしてもどちらかが正解の筈であるがどうか???
ただ、都会の駅や徒歩で訪れるお客様が多い店は、案外荷物を両手に持ってなんて人もいるでしょうから、自動の方が立場を考えてくれている気がしますね!
某コンビニだけは自動だったような…。
因みに、Sブンイレブンはオープン当初は、朝の7時から夜の11時迄の営業だったので、この名前が付いたのは、あまりにも有名な話ですが、最初の営業は、氷屋さんで氷を売っていたのを、お客さんのリクエストで食品や日用雑貨類を置いて当たったのだという話ですよ。


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