大清水さんとダイゴさん

久しぶりの更新です。
たまには日本そばも食べたくなります。
私のお気に入りの湯温海の大清水さんへ行って来ました。
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以前、「なまそば」と読んでいたことが懐かしい(爆)そして恥ずかしいです(苦笑)
「そねそば」を注文しました。3人前程あるそうです。
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そして、生そば屋では天麩羅が付き物ですね。なぜって、天麩羅は儲かるからでしょう(爆)
そんな事はどっちでも良いのですが、ここの海老の天麩羅は旨いです。
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一味唐辛子は直接蕎麦に掛けて食べます(笑)なぜって、その方が旨いと私が思うからです(笑)
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しかし、一人で食べるにはきつくなりました。老いたなぁ~(苦笑)
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帰り道はおかんにお土産のパンです。
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銘菓「とちの実」と看板にはありますが未食です(笑)
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いつもどれにしようか悩みますが、結局はバタークリームになります(笑)
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大清水さんは超お勧めの日本そば屋さんです。皆さんも是非!そして、帰り道にはダイゴ
さんでパンをのコースは如何でしょうか?

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投稿
  1. 初コメです。
    大清水さんのお蕎麦、美味しいですよね。
    私も食べたことがあります。
    唐辛子は・・・やっぱり僕はつゆにかけますね(笑)。
    ダイゴさんの「とちの実大福」美味しいですよ。
    素朴な味がして、おみやげに買って帰ります。
    琴平荘さんのラーメン、楽しみにしています。

  2. kakke社長 のコメント:

    たぬちゃんさん、コメント有難う御座います。
    お返事遅れてすみませんでした!大清水さんは本当に美味しいですね♪私も大好きです。
    食べ方は自由ですので自分の好きな食べ方で良いと思いますよ(笑)
    今度は「とちの実大福」を買おうと思います。
    中華そば処の方もご贔屓にして頂いているようで有難う御座います。あと2ヶ月ちょっとになりました。本当に一年は早いものですねぇ~。

  3. kakke社長 のコメント:

    おお!痛風さん暫く振りですねぇ~。
    読み方は「きそば」で正解ですが、私が食べたのは「そねそば」なる物です。
    まあ、そねに入った蕎麦なのですが、「そね」が他所の方には意味不明なのは当然かもしれません。
    まず「そね」とは、現在は、それこそ農家などは土に苗を植えるプラスチックの入れ物のことも「そね」呼称です。
    旅館、ホテルなどでも料理を運ぶもの、下げるものも通称「ハコビ」の事を「そね」呼称しています。
    「そね」はただ訛っただけだと思います。
    「お供え物」が語源ではないかと言う気がします。残念ながら全国方言辞典にも庄内方言辞典にも載っていません。
    神様に季節で収穫したものをお供えする時に使用した木製の入れ物のことを「そね」と言ったのが始まりではないかと思います。
    おそなえもの→そなえもの→そんねもの→そんね→そねと訛ったと考えるのが正解のような気がしますね。
    ただ文献に載っていないので断言はできませんが(苦笑)
    因みに、「そね」は古語で土壌のやせた土地という意味があります。
    蕎麦は寒冷地の土壌のやせた土地に植えたのが始まりと言われていますから、そねに蕎麦を盛ったのですから関係なくとも、たまたま偶然の呼称ですよね。
    不勉強で詳細はわかりませんが、そのような木製のお供えを入れたものの大きさ等まではわかりませんが、風習は平安時代まで遡るものではないかと睨んでいます。

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